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選ばれる理由

万が一への安心(スポット団信)

もし、住宅ローンを借りた本人に万が一のことが起きた場合はどうなるのでしょうか?

建物が完成した後であれば団体信用生命保険にて住宅ローンが完済され、そのまま住み続けることができます。

もしそれが建築途中に起きた場合どうなるか?をご存じですか?

本人が不在のため、そもそも住宅ローン自体の借入ができなくなります。

そして残りの工事代の支払いが困難な場合は、住宅会社も建築を続けることができなくなり工事がストップします。


大切なパートナーを失った大きなショックと不安のあとに残されるのは、建築途中の建物。

その時にあなたはどうしますか?

可能性は低いとは言うものの、万が一そのような事態になった時、残された家族の負担は想像を絶するものとなります。

そんなリスクを回避するために、デザインハウスでは着工後、建物が完成しお引渡しを迎えるまでの期間の保険
「すぽっと団信」に加入し万が一の場合でも、建物を完成させることができます。

建築後だけでなく、建築中も安心を。

少しでも不安を取り除き楽しんで家づくりをしていただきたい。

私たちデザインハウスの願いです。


素材に対する安心(JAS認定の木材)

構造で最も大切な柱や梁に無垢材が使用されている場合、そのほとんどが品質管理のなされていない無等級材
使われているのをご存じでしょうか?

木材の品質を証明するのにもちいられるのはJAS(ジャス)。

JASとは日本農林規格(JAS= Japanese Agricultural Standard の略)日本の農林水畜産物とその加工品の
品質を保証する規格です。


一般的に木材等級として表記されている「特一等材」というのは、目視により、丸みや粗利がないかを確認したもので、
機械による品質、強度の検査がなされたものではありません。

乾燥度合いも、乾燥が終わった木材の一部を抜きとるサンプル検査によって確認された数値であり、
その木材の乾燥度合いを示したものではないのです。


デザインハウスで使用する柱や梁はJASの規格の中でも機械等級区分という1本1本強度や乾燥度合いを機械に通して検査し確認された木材を使用しており、木材会社からの「品質証明書」を安心の証としてお渡ししております。

家を支える大切な柱と梁

その品質、強度は無等級材ではなく「JASの機械等級区分」で確認のとれた木材でなければならない

私たちデザインハウスの木材へのこだわりです。


「素材について」もっと知りたい方はコチラ

     ↓

https://izumo-designhouse.com/taisin/index.html


品質に関する安心(10回の外部監査)

住宅が完成するまでには約30業者100人の職人が携わり、部品の点数は3万点~4万点あると言われています。

デザインハウスでは品質のバラツキを抑えるために「標準施工手順書」を作成し、
その手順書の施工内容に合致しているかどうかを
自社の現場監督だけでなく第三者機関に依頼し外部監査を実施しております。

その回数はなんと10回、監査項目は300項目以上にもわたります。

建物完成後は監査項目と監査日、写真が添付されている監査記録書をお渡しいたします。

【現場監査記録書】

   

自社だけでなく、第三者機関の実施。

デザインハウスの品質に対するこだわりです。


「施工管理へのこだわり」をもっと知りたい方はコチラ

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https://izumo-designhouse.com/sekou/index.html

性能に関する安心

断熱材が壁の中と外側の両方に入っている付加断熱工法。

断熱性能を表すUA値はヒート20のG3グレードの0.26W/㎡・K前後。

エアコン1台で、夏も冬も快適に過ごせる性能です。

しかし、その快適性は断熱性能をあげただけでは実現できません。

断熱性能と同じくらい、いや、それ以上に重要な性能が気密性能。

断熱性能は使用した断熱材やサッシの断熱性能がどのくらいなのか?つまり建材の性能によって左右されます。

一方、気密性能は建材の性能ではなく、隙間なく施工ができているかの施工品質によって性能が左右される性能

断熱性能は計算で求められるのに対し、気密性能は実際に建築した建物を測定することでしか求めることができません。

デザインハウスでは、施工精度が問われる気密性能の測定は自社ではなく、
あえて第三者機関に依頼し、厳しく品質管理をしております。


「性能について」もっと知りたい方は

   ↓

https://izumo-designhouse.com/seinou/index.html